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Interop Tokyo 2010レポート一回目
皆様、こんにちわ(或いはこんばんわ)。
K-MAXの大車輪こと河童丸です。

今回は6/9〜6/11の間に開かれていたInterop Tokyo 2010に行ってきたので、その辺のレポートを3回に分けて行おうかと思います。
Interop Tokyo 2010会場前にて
Interop Tokyo 2010会場前にて

1回目の記事は比較的真面目(汗)なブースレポートでも行おうかと思います。
今回もお写真多めの記事となっておりますので見ていただける方は、続きからどうぞ〜




その1-NAVITIEブース
NAVITIMEブース
NAVITIMEブース

モバイル・通信系のイベントや展示会ではお馴染になったNAVITIMEブース。
今回の展示会ではスペースを大きくとり「au Link」ブランドの新サービス対応端末のPND端末として「WND-01K」の実機展示を行っていました。

NAVITIME製端末「WND-01K」
NAVITIME製端末「WND-01K」

基本スペック・主な機能など
5V型WQVGAディスプレイ(感圧式タッチパネル)
内蔵メモリ(8GB)
GPS・加速度・ジャイロセンサー
オンデマンドVICS(取得はau回線による)
ワンセグ(視聴のみ)
他PNDとしての基本機能は一通りあり


WND-01K背面
WND-01K背面、電池パックカバーと外部GPSユニット取り付け穴(の蓋)がある。
本機はGPSセンサーを内蔵しているがより内蔵GPSでは感度の良好でないユーザーの向けにオプションで外部GPSを接続することができる。

WND-01K天面
WND-01K天面、吸気(排気?)用のスリットとワンセグアンテナが収納されている。
ワンセグ視聴時には伸ばして使う。
WND-01K右側面 WND-01K左側面
左右側面、SDカードスロットは本体バージョンアップを行う時に使うもので、通常時は使用しないそうです。
また、miniUSB端子も現状では使う予定はないとのこと。
電源端子は5Vという汎用性の高いものなのでPSP等の電源がそのまま使えそう(あくまで未補償ですが)

PNDとしての基本機能は網羅
PNDとしての基本機能は一通り網羅しており各種検索や情報取得も可能。

もしかしたら一番の目玉機能かもしれないケータイ/PC転送

ケータイ/PC転送はau以外のキャリアの契約のユーザーでもOK

WND-01Kにはケータイ/PC転送という機能がありPC版やケータイ版NAVITIME(auならEZナビウォーク)とルート検索などのデータを連携させることができます。
ドコモやソフトバンクモバイル・ウィルコム・イーモバイル版のNAVITIMEのユーザーでも連携が出来るのは結構ポイントになるのではないかと思います。


NAVITIMEブースではWNDの他にも各種ケータイやスマートフォン向けのNAVITIMEのお試しが出来るコーナーが設置されていました。

iPhone版NAVITIME Android版NAVITIME

余談ですが、Android版のNAVITIMEのチラシにはNAVITIMEアプリの入手法がドコモマーケット経由からのみしか書かれていませんが、ソフトバンクモバイルのhtc desireでも問題なく導入、利用ができるそうです。
desireは良い端末なんだから、SBMはもっとアピールしていいと思うのですが…



その2-au、UQ Wimaxブース
auブース
auブース

auブースでは先日発表された2010年夏モデルとISシリーズのタッチ&トライが行われていました。
一部の端末では、一般の人が実際に試せる最初の機会にもなっていたので盛況でした。

2010夏モデル
2010夏モデル

注目が高かったのはやはりISシリーズのコーナーだったでしょうか。
IS01、02とも試しているユーザーが多かったように感じました。

IS01 IS02

ちなみにハードキーがないと生きていけない派な河童丸はIS01が気になるかなぁ、と。


auブースの裏はUQ Wimaxのブースとなっており「Speed Wi-Fi」のコピーとともに新モジュールの展示が行われていました。

UQ Wimaxのニューフェイス達
UQ Wimaxのニューフェイス達

スリムなシルエットのURoad-7000シリーズ ポップなカラーと丸っこいデザインのEgg(iWWR-1000J)

Eggなんかはこの前発売された、新VAIO Pとかと色を揃えるとちょいとオサレな感じになれそうな気がします(勝手な断定

まぁ、VAIO Pの場合オーダーメードでWimax搭載出来ちゃうんですがw




その3-NECブース

NECブースではAndroidoを採用したタブレット端末の試作品が展示されていました。

NEC製Androidタブレット LifeTouchの試作
NEC製Androidタブレット LifeTouchの試作


大きさはiPadを二周りくらい小さくしたくらいでしょうか。
カーソルキーや決定キーなどがありハードキー派な河童丸も心惹かれるものがあります。

左側面、マイク・イヤフォン・電源端子の他USBがmicroと通常のタイプで一つずつある 天面、SDカードの挿入口(とカバー)がある。

底面や右側面にはボタンや端子類がなくスッキリとした外観です。
個人的には感圧式タッチパネルなのも嬉しい(手書きなどを前提とすると感圧式に分があるので)

販路に関してはNECがユーザーに卸すのではなく、サービスを提供する会社に端末を卸してそこからユーザーへ販売する仕組みを想定しているそうです。
白い本体と手書き可能なディスプレイから、電子カルテとしての使い道を河童丸は真っ先に想像しました。
医療機関向けにカスタマイズして販売しませんか、ウィルコムさん?(汗





というわけで、Interop Tokyo 2010レポート1回目はこれにて了。

また後で、2回目のエントリーをアップしたいと思います〜。





河童丸




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Interop Tokyo 2010
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posted by 河童丸 | 16:51 | 河童丸の過去ログ | comments(0) | trackbacks(0) |
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