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「KCP+」端末を試してみた(part 1)
KDDI統合プラットフォーム「KCP+」対応機である
「W56T」「W54S」「W54SA」を短時間ではあるが試すことができたので、レポートしてみたいと思う。

「KCP+」はご存知のようにアプリケーション共通化のための統合プラットフォームであり、
今回の3機種はその第一弾ということもああってか、リファレンスモデル的な意味合いが強く、
特に「W56T」と「W54S」はほぼ兄弟機といえ、大きな差異のない仕上がりとなっている。
「KCP+」により、開発期間の短縮、コストダウンおよび個々の端末の差別化にリソースを注力できるとしている。
今回の「KCP+」の採用により、今までのメーカー独自仕様の部分が薄まった点も見受けられるので、
同一メーカー間の機種変更の際にも注意が必要だ。
東芝機を例に取ると、今まで東芝機では、液晶下に左にアプリキー、右に電話帳キーがわりふられていたのだが、
今回の3機種では、左に電話帳キー、右にアプリキーに統一されている。
またアドレス帳の表示もこれまでのものと異なり、カシオ日立機に見られたようなタブ形式のものに変更されている。
W44T以降、東芝機ではアドレス帳のURLの項目は廃止されたが、「メモ」の項目に入力したURLからブラウザ起動するのは可能であり、
通常のケータイ向けブラウザとPCサイトビューアーを選択できるようになった。
メニューの第一階層も変更された項目がある。
Bluetoothが3機種とも標準実装されることになり、「データ受信」の項目が「赤外線受信」に変更された。
従来、赤外線受信をする場合には「メニュー」→「データ受信」→「2 赤外線で受信」だったのが、
ひとつ少ない手順で行えるようになった。
また「データ受信」の中にあった「Bluetoothで受信」が「Bluetoothメニュー」の中に移動された。
Bluetooth周りの機能、メニュー構造は東芝機のものが他社機に移植されるような格好となっている。

メニュー周りでは「他社機種メニューに変更」サービスが対応機の発売日から開始となる。
これはソフトバンクの一部端末で利用可能な「おなじみ操作」と同等なものだ。
提供する他社機種メニューは、すべての端末ではない(ソフトバンクのN端末やドコモのモトローラ端末などは不可)が、
ナンバーポータビリティーでの流入を増やしたいKDDIにも、ユーザーにもメリットがあるといえよう。
(続く)
posted by moon | 22:22 | au情報 | comments(0) | trackbacks(0) |
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